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【出会い系実録】33歳独身、池袋で出会った「写真詐欺の53歳汚物おじさん」の超絶テクに身体が屈服…無責任中出しから依存するまでのハレンチ溺愛レポ

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今回は、マッチングアプリで最悪な「写真詐欺」に遭ったにもかかわらず、おじさんの異常なまでの執念と神がかった性技術によって、身も心もメスに調教されてしまったという33歳女性からの投稿レポをご紹介します。

👤 今回の体験談の提供者

  • ニックネーム: マミさん(仮名)
  • 年齢・職業: 33歳 / 事務職
  • 出会い系歴: 2年(主にPCMAX、ハッピーメールを使用。普段は同世代と割り切って遊ぶことが多い)
  • 一言: 「最初に待ち合わせ場所に現れたときは、本当にショックで泣きそうでした。汚いし、なんかおじさん特有の臭いもするし、絶対にすぐ帰ろうって決めていたのに……。人間の身体って本当に恐ろしいです。あんなに嫌だったのに、今では彼の連絡をずっと待っている自分がいます」

「はじめまして!マミちゃんだよね? 写真通り、すごく可愛い!」

池袋の東口で声をかけられた瞬間、私は頭の中が真っ白になりました。 アプリの写真では、渋くて清潔感のある「イケオジ」風だったのに、目の前に立っていたのは、頭髪が薄く、ヨレヨレのシャツを着た53歳の完全な『おじさん』。しかも、すれ違いざまにフワッと、加齢臭というか、なんとも言えない生臭い匂いが鼻をついたんです。

(うわ……最悪。写真と全然違うじゃん。汚いし、ぶっちゃけちょっと臭う……帰りたい)

もうその場でダッシュして逃げ出したかった。でも、もう目が合っちゃったし、大人のマナーとして「1杯だけ飲んで、すぐ体調不良のフリして帰ろう」と自分に言い聞かせ、駅近くの居酒屋に入りました。

それが、私の理性が完全に破壊される地獄のような快楽の入り口だとも知らずに。

💬 断れない空気、押し切られて入ったラブホテル

居酒屋に入ってからも、おじさんのペースは変わりませんでした。 とにかく押しが強いというか、引き際を知らない。

「マミちゃん、本当にタイプ。ねぇ、1杯だけで帰るなんて寂しいこと言わないでさ、近くにいいホテルあるから、ちょっと休んでいこうよ。大人の秘密の時間、作ろう?」 「いや、明日の仕事も早いので、本当に今日はこれで……」 「大丈夫、すぐ済むから。おじさん、マミちゃんのことすっごく気持ちよくしてあげる自信あるからさ」

何度も断っているのに、私の手首をギュッと握るおじさんの力は男そのもので、その強引さと、お酒の勢いもあって、私はズルズルと押し切られてしまいました。 気がつけば、池袋の裏路地にある薄暗いホテルの一室に連れ込まれていたんです。

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💦 部屋に入った瞬間から始まる、唾液まみれの執拗な拷問

ホテルのドアが閉まった瞬間、おじさんは獣みたいに私に襲いかかってきました。

「んむっ……んぅぅ……!」

とにかくキスがしつこい。私の嫌悪感なんてお構いなしに、ぬるっとした舌を奥まで突っ込んできて、じゅぱじゅぱと激しいリップ音を響かせてくるんです。 それだけじゃなく、おじさんは私の服を乱暴に脱がすと、顔から首筋、胸元、お腹、䔀し足の先まで、文字通り全身をじりじりと舐め回し始めました。

「ちょっと……やめて、汚い……っ」 「大丈夫だよマミちゃん、おじさんの唾液でいっぱいにしてあげるからね……」

肌の上を這うおじさんの生温かい舌と、容赦なく塗りたくられる大量の唾液。最初は「気持ち悪い、最悪!」って心の中で叫んでいたのに、全身の性感帯を的確に刺激するようなその卑猥なタッチに、私の身体は徐々にコントロールを失っていきました。

🔥 2時間のノンストップ・クンニ。嫌悪感が快楽に屈服する瞬間

おじさんの真の恐ろしさは、そこからでした。 ベッドの上に仰向けにされると、彼は私のお股に顔を埋め、そこからなんと2時間近く、ノンストップでクンニを続けたんです。

「あ、ん、んあッ……そこ、はダメ……っ!」

おじさんの特有の匂いが鼻をかすめて嫌なはずなのに、彼の舌の動きは、これまでに付き合ってきた同世代の男たちとは次元が違いました。 クリトリスをピンポイントで激しく、時には優しく転がされ、指と舌が同時に奥まで侵入してくる。 1時間、1時間半と時間が経つにつれて、私の頭からは完全に「嫌だ」という感情が消え去っていきました。何度も何度も強制的にイかされ、ベッドの上でビクビクと身体を跳ね上げ、涙目でシーツをかきむしる。

「ほら、マミちゃん、おじさんの舌でこんなにトロトロになってるよ。もうおじさん無しじゃ生きていけない身体にしてあげる」

🍆 快楽に負けてメスになる瞬間と「俺の子供を産め」

そして、完全に私の身体がメスとして開発されきったところで、おじさんの太くて熱いモノが、私の最奥へと容赦なく突き刺さりました。

「あ、あ、あああーーーッ! すごい、太い、入ってきたぁぁ……ッ!!」

見た目は汚くて臭うはずのおじさんなのに、そのピストンは力強く、私の1番気持ちいい場所を容赦なくズブズブと抉ってくる。悔しい、嫌なのに、腰が勝手におじさんを求めて動き、口からは「もっと、もっと激しくしてぇぇ……ッ!」と淫らな悲鳴が止まりません。完全に快楽に負けて、ただ貪られるだけのメスにされていました。

最後、おじさんは私の髪を強く引っ張り、顔を歪めながらこう叫びました。

「マミちゃん!俺の子供を産め!!」

その無責任で狂気じみた言葉と同時に、避妊具もつけていない私の最奥へ、おじさんの熱いモノがこれでもかとドクドクと大量に中出しされました。お腹の奥が熱くなり、私はその圧倒的な征服感に、完全に白目を剥いて絶頂の向こう側へ突き落とされたのです。

🛌 あんなに嫌だったのに……戻れない泥沼

コトが終わった後、おじさんは「じゃ、またね」とだけ言い残し、さっさと服を着て先にホテルを出て行きました。 シャワーを浴びながら、鏡に映る自分の唾液まみれの身体を見て、最初は猛烈な自己嫌悪に襲われたんです。なんて最悪な日なんだろう、って。

便の匂いやおじさんの見た目を思い出して、もう二度と会うもんかと思っていました。

でも、数日経ってから、異変が起きました。

日常に戻っても、あの強烈な行為が頭から離れないんです。綺麗事ばかりの普通のセックスが、どうしても物足りなく感じてしまう。 目を閉じるとフラッシュバックするのは、あの汚くて臭うはずのおじさんに、2時間も執拗に舐め回され、無責任に「俺の子供を産め」と中出しされた、あの狂ったような快感だけ。

あんなに嫌だったのに。顔を見るのも拒絶していたはずなのに、またあの行為がしたくてたまらない。 気がつけばスマホを握りしめ、私の方から「……次、いつ空いてますか?」とおじさんにメッセージを送ってしまっていました。

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