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店長の特権~30歳レジ打ち人妻が密室では魅せるギャップと乱れ声。旦那の着信中にクチュ音が響く、背徳の継続セフレ契約。

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俺:52歳、スーパーの店長。既婚だけど家庭は冷え切ってる。 相手(麻美さん):30歳、うちの店のレジ打ちパート。結婚3年目の人妻。旦那の拓也への愚痴多め。

お金のやり取りは一切なし。最初は「職場の飲み会の帰り道、お互い酔った勢いで行ってしまったホテル」がキッカケだった。

翌日、職場(スーパー)での気まずい空気の中、休憩時間に2人きりになった事務所で、俺から大人のフォローを入れたんだ。 「麻美ちゃん、昨日はごめんね。でも、俺はすごく嬉しかった。職場でやりづらかったら、シフトとか何でも相談に乗るからね」って優しく声をかけたら、彼女は顔を真っ赤にして、すがるように俺の胸に飛び込んできた。

金銭的な援助があるわけでもないのに、彼女は俺の包容力と、旦那とは違う大人のセックスの快感に完全に溺れてしまった。 そうして、平日の昼下がりに有給を合わせてホテルに篭もる、「純粋な不倫セフレ関係」が始まったわけ。

■ 普段は大人びた人妻の、ベッドでの崩壊

いつものように昼下がりのビジネスホテル。 麻美さんはベッドに腰掛けて、「佐藤さん、今日も会えて嬉しいです」なんて、普段の落ち着いた大人の微笑みを浮かべてる。

だけど、俺が背後から抱きしめて、服の中に手を滑り込ませた瞬間から、彼女の「大人の仮面」が剥がれ落ちる。

「ん……っ、あ……佐藤さん、待って……っ」

首筋に唇を這わせると、さっきまで上品に微笑んでいた彼女が、ビクビクと身体を震わせ始める。 30代ならではの、少し肉感的な柔らかい身体が、俺の愛撫にあっさりと屈していく。

「はぁ……っ、ん、んぅ……ッ! そこ、だめ……っあ」

最初は恥ずかしそうに口元を自分の手で覆って、声を必死に堪えようとするんだよね。 だけど、俺がわざと指先を意地悪く動かして焦らすと、もう我慢できなくなって、

「あ……っ、は、んあぁ……ッ! 体、あつ、い……っ、ん、んんっ!」

って、完全に理性をぶっ飛んだような声を出し始める。

■ 30歳人妻の、大胆な奉仕

しばらく俺が攻めていたら、麻美さんが急に潤んだ目で俺を見上げてきて、 「佐藤さん……私ばっかり気持ちよくなって、ずるいですよね……」 と、少しはにかみながらベッドの上に膝立ちになった。

いつもは職場で大人しい彼女が、俺を喜ばせようと自らシーツに這いつくばるようにして、俺の足元に顔を近づけてくる。その健気な姿だけでもう辛抱たまらん。

「麻美ちゃん……?」

俺が声をかけると、彼女は上目遣いで「私、佐藤さんに喜んでほしいから……っ」と囁き、ゆっくりと俺のものに触れてきた。 30代の潤んだ唇が直接触れた瞬間、部屋の中に「ジュ、ジュル……ッ」「レロ……」と、吸い付くような生々しい音が響き渡る。

「……っ、麻美ちゃん、うまいな……」 「んぅ……っ、ジュプ……、ジュルルッ……」

俺が声を漏らすと、嬉しかったのかさらに動きが大胆になって、「ジュブ、クチュ……ッ」と、彼女の口元から水音が絶え間なく溢れ出した。必死に顎を動かして、一生懸命に奉仕してくる彼女の髪が乱れ、顔がどんどん赤くなっていく。 いつもはうちの店のレジで淡々と接客してる大人の女性が、俺の目の前でそんな卑猥な音を立てて尽くしてくれている事実が、男としてのプライドをこれ以上ないくらい満たしてくれた。

■ 【修羅場】耳元で響くリアルな水音と、突然の着信

今度は俺が我慢できなくなって、彼女をベッドに押し倒して、さらにお返しとばかりに攻め立てていく。 ここからが、既婚者ならではの熟れた身体の本領発揮というか。

優しく愛撫を続けていくと、彼女の身体がどんどん熱を帯びていって、部屋の中に「ジュ、クチュ……」「ぬるり」とした、生々しい愛液の音が響き始める。 俺の指の動きに合わせて、あからさまにベッドが濡れていく音が聞こえるのが最高に興奮する。

「麻美さん、ここ、すごい音してるよ」

わざと意地悪く言うと、 「そんな、言わないで……っ! んぁ、ん、んぅ……ッ!」 外では絶対に見せない顔で拒絶するんだけど、俺がそこを直接、舌で 「ジュル……ッ、レロ……、ジュプ……」 と音を立てて舐め上げていくと、彼女は腰をガクガクと震わせた。

――その時だった。 ベッドの脇に置かれていた麻美さんのスマホが、突然ブーッ、ブーッと激しくバイブ音を鳴らし始めた。

画面に表示された名前は『拓也(旦那)』。

「っ……! た、拓也くん……!?」

一瞬で麻美さんの顔から血の気が引き、身体がカチコチに強張る。 「ど、どうしよう、佐藤さん……!」とパニックになる彼女の腰を、俺は逃がさないように後ろから強く抱きしめて、耳元で意地悪く囁いた。

「出なきゃ怪しまれるよ。……声、絶対に出しちゃダメだよ?」

麻美さんは涙目でコクコクと首を振ると、震える指で通話ボタンを押し、スマホを耳に当てた。

「……も、もしもし、拓也くん? どうしたの……っ?」

必死に冷静を装う麻美さんの声。 その瞬間、俺はわざと彼女の弱点を指先で「クチュッ、クチュ……ッ」と、意地悪く、音を立てて 舐め上げた。

「んくぅッ……! あ、ううん、なんでもない……ちょっと、息が切れてて……っ」

電話の向こうで旦那が何か話している間、麻美さんは必死に声を押し殺し、顔を真っ赤にしてシーツに噛みついている。 旦那と電話で喋っている最中にもかかわらず、俺の愛撫で彼女の身体はさらに熱くなり、「ジュク、ジュブ……」と卑猥な水音を立てて激しく濡れていく。

「……うん、じゃあ、また夜にね」

なんとか電話を切った瞬間、麻美さんはスマホを放り出し、 「佐藤さんの意地悪……っ! もう、心臓止まるかと思った……あ、ん、んあぁーッ!」 と、緊張の糸が切れた反動で、さっきまで我慢していた声を爆発させるように激しく腰を跳ね上げた。旦那にバレるかもしれないという極限のスリルが、彼女の感度を何倍にも跳ね上げていた。

■ 行為の終わり、理性の限界

そこから先は、俺も完全に理性が消し飛ぶ時間。

麻美さんはすっかり汗ばんだ身体を震わせながら、俺の動きに合わせて必死にしがみついてくる。普段の落ち着いた彼女からは想像もつかないような、熱い吐息と激しい喘ぎ声が部屋中に響いて、俺の興奮もいよいよ限界に達しそうだった。

「麻美ちゃん、俺、もう出る……っ」

俺がそう呟いて動きを速めると、彼女は潤んだ目で俺をじっと見つめ、恥ずかしさをすべて捨て去ったような、ひどく艶っぽい表情で俺の腕を強く掴んだ。

「……んっ、あ……っ、佐藤さん……っ、顔に……っ、顔に出して……っ!」

いつもなら絶対に言わないような、人妻のプライドをかなぐり捨てたその淫らなセリフを聞いた瞬間、俺の頭の中で何かが完全に弾けた。

「っ……!」 「あぁッ……! んんっ……、はぁ、はぁ……っ!」

頭の芯が真っ白になるほどの快感と一緒に、一気に解き放った。 麻美さんはビクッと身体を大きくのけぞらせ、顔にかかる熱い感触に、ギュッと目を閉じて激しく呼吸を乱していた。その表情が、マジでたまらなくエロかった。

■ 果てた後の、もうひとつの悦び

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一連の激しい行為が終わって、俺がベッドの上に大の字になって息を整えていた時のこと。

顔を少し汚したままの麻美さんが、まだ余韻で「はぁ、はぁ……」と小さく肩を揺らしながら、俺の胸元にそっと顔を寄せてきた。

「佐藤さん、すごかった……。でも、まだ終わりたくないです……」

そう呟くと、彼女は自分の顔を汚したままの状態で、再び俺の足元へとゆっくり移動していった。 果てたばかりでまだ敏感になっている俺のものに、彼女の温かい舌が再び「レロ……ッ、ジュル、ジュブッ……」と優しく這う。

「んぅ……、ジュプ……ジュルルル……っ」

一度出し切って柔らかくなっているのを、彼女は慈しむように、でもどこか貪欲に「クチュ、ジュクチュ……」と喉を鳴らして舐め続けてくるんだよね。

「麻美ちゃん、もう出ないよ……っ」 「ふふ、いいんです……佐藤さんの匂い、もっと感じてたいから……ん、ジュル……っ」

さっきの旦那からの着信のスリルで完全に脳がバグってしまったのか、「ジュブ、ジュブ……」と吸い付いてくるその生々しい音を耳元で聞きながら、俺は彼女の、底なしの執着と泥沼のようなエロさを思い知らされて、ゾクゾクと背筋が震えた。

■ 終わらない関係(継続セフレ化)

それからしばらくしてようやく、部屋には2人の静かな息遣いだけが残る。

さっきまであれだけ激しく乱れて、行為の後まで淫らな奉仕をしてくれた麻美さんは、シャワーを浴びて乱れた髪を直すと、また元の「落ち着いた人妻」の表情に綺麗に戻っていく。この、スイッチが切り替わる瞬間がまたエロい。

帰り際、駅のホームで彼女は少し寂しそうに俺の袖を引いた。 「佐藤さん……私、拓也くんの前ではもう、あんな顔できないです。来週も、また会ってくれますか?」

「来週も、同じ時間に待ってるよ」と伝えると、 「はい。楽しみにしていますね」と、今度は少し艶っぽい、大人の女の顔で微笑んだ。

お互い既婚者。お金の繋がりすらないからこそ、純粋な快感と背徳感だけで繋がっている。 店長とパートという関係性もあって、お互いに絶対に秘密。このドロドロした継続関係は当分やめられそうにない。

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